初めての成田空港発着 ANA「初日の出フライト」

新しい年の始まりの日に、初日の出と富士山を鑑賞できるなんて・・・

下記は、SankeiBizの記事です。

山梨県上空で機体から見えた富士山と初日の出=1日(ANA提供)

▲山梨県上空で機体から見えた富士山と初日の出=1日(ANA提供)

全日本空輸(ANA)が成田空港発着の「初日の出フライト」を行った。同社が同空港で初日の出フライトを実施したのは初めて。

1日午前6時25分ごろ、乗客約230人を乗せた総2階建て旅客機「エアバスA380」が離陸。同機は世界最大の旅客機として知られ、「フライングホヌ(空飛ぶウミガメ)」の愛称が付けられている。

乗客は「空飛ぶウミガメ」から山梨県南アルプス市付近上空で初日の出と富士山を観賞し、約2時間の元日遊覧飛行を楽しんだ。

SankeiBiz

https://www.sankeibiz.jp/business/news/210104/bsd2101042214002-n1.htm

※サムネイルの画像はSankeiBizより

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