東映太秦映画村、大正時代の着物レンタルサービス 映画撮影で使った衣装12種類

施設内を大正時代の着物で散策できるサービスを3月14日まで実施中・・・

トラベルWatchが伝えています。

▲東映太秦映画村が大正時代の着物で散策できるサービスを行なっている

東映太秦映画村(京都府京都市右京区太秦東蜂岡町10)は、施設内を大正時代の着物で散策できるサービスを行なっている。期間は3月14日まで。

鬼滅の刃の人気を受けて、映画村のオープンセットで撮影する作品も大正時代の設定が増えており、利用者にもその気分を体験できるようにと始めたサービス。実際の映画撮影で使用した衣装12種類を着用できる。

料金は衣装レンタル・着付けで2800円(1時間の村内散策付き)。オプションでポイントメイク2000円、フルメイク2800円、写真2Lサイズ(フレーム付き)2000円となっている。

トラベルWatch

https://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/1298635.html

※サムネイルの画像はトラベルWatchより

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