道央道「苫小牧中央IC」12月開通 市街地や支笏湖方面へのアクセスがスムーズに

「 支笏湖通り」と呼ばれる国道276号線と直結。樽前山、支笏湖方面へのドライブ観光も、苫小牧市中心街へのアクセスも、便利になります。

乗りものニュースが伝えています。

道央道「苫小牧中央IC」12月開通 苫小牧港や市中心部へのアクセス向上

北海道とNEXCO東日本北海道支社は2020年11月5日(木)、道央道の苫小牧中央ICが12月13日(日)15時に開通すると発表しました。

苫小牧中央ICは、苫小牧西IC~苫小牧東IC間のほぼ中間に開設されます。

ICの開通により苫小牧港や市中心部へのアクセスが向上。物流の効率化、観光産業の活性化、地域医療の充実などの効果が期待されるといいます。

通行料金(普通車、通常料金)は、小樽ICから2710円、札幌南ICから1470円、室蘭ICから1900円、大沼公園ICから5210円です。

乗りものニュース

https://trafficnews.jp/post/101609

※サムネイル画像は©NEXCO東日本

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